「Siにたいなんて言うなよ。」
「谛めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて马鹿げてるよな。
実际自分はSiんでもよくて周りがSiんだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
谁かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敌なことでしょう。
画面の先では谁かがSiんで
それを叹いて谁かが歌って
それに感化された少年が
ナイフを持って走った。
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